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プラスパートナーは給与計算や社会保険手続、税務申告、ファイナンシャルプランニング等、経営支援を専門とする税理士、社会保険労務士、ファイナンシャルプランナーのグループ会社です。

生命保険 LIFE INSURANCE    

生命保険の見直し・加入相談

生命保険について、次のようなことはございませんか?

色々と保険に加入しているが、どれだけの保障があるか把握できていない


借入金があるが、団信や生命保険に入っていない


保険の見直しを長い間やっていない


保険料が厳しいので保険を解約しようと思っている


 当社では、生命保険の見直しから加入のご相談を承っております。 是非一度、ご相談ください。

生命保険の無料相談申込はこちら


法人の生命保険活用例

1.リスク対策に生命保険を活用する

 生命保険の加入の目的は、第一に将来のリスクに対する備えです。万が一、不測の事態が発生した際の損失に備え、経営者、従業員、そして家族の為に生命保険に加入しておけば、いざという時でも安心です。

2.退職金の原資に生命保険を活用する

 退職金というのは通常、多額の資金が必要となります。その為、将来の退職金予想額をシミュレーションして、原資を毎期ストックしておく必要があります。
 従業員の方は中退共という退職金制度を活用できますが、代表者はこのような制度が利用できません。また、中退共は利用したくないという方もございます。
 生命保険の中には、解約した時に返戻金があるタイプの商品があり、将来の退職金の原資として活用することができます。

3.相続対策に生命保険を活用する

 オーナーに万が一のことがあった場合には、保有している自社株は相続の対象となります。
 この場合、事業承継予定の相続人だけが自社株を相続すると、代償分割資金が不足することがあります。
 このような事態は、事業承継予定の相続人を受取人とする生命保険に加入することで、回避することができます。
 また、自社株以外でも売却できない不動産等を相続すると、やはり代償分割や相続税の納税資金が不足することもあります。この場合でも、生命保険を活用することで資金不足を解消することが出来ます。


当社の特徴

◆家計や企業の状況を分析した結果を踏まえ、ファイナンシャルプランナーが適正な保障額を算定いたします。


◆ファイナンシャルプランナーが無理無駄のない生命保険のアドバイスをいたします。


◆支払保険料や受取保険金等に関わる税務について、適切なアドバイスをいたします。


◆会社で退職金規程の整備が必要な際には、就業規則の専門家である社会保険労務士が作成いたします。


◆通常、生命保険の加入期間は長期となります。その間に状況も刻々と変化し、それと連動して必要保障額等も変化します。弊社では末永くお付き合いさせて頂く中で、これらの変化に対応したサポートが可能です。


◆万一、相続が生じた場合、相続財産調査から相続税の申告、遺族年金等の裁定請求までトータルサポートいたします。



ご相談ください

 当社では、生命保険について個人から法人まで幅広くご相談に応じております。
 是非一度、下記までお気軽にお問い合わせ下さい。